DX Support

現場に"定着するDX"を、
設計から運用まで伴走。

業務の可視化→段階導入→定着(運用改善)まで。
ツール導入で終わらせません。

お問い合わせ

こんな状況に、心当たりはありませんか?

Excel・紙・メールの限界

手作業によるミスや手戻りが増加し、業務効率が年々低下しています。

業務の属人化

特定の担当者しか分からない業務が多く、引継ぎが困難で組織の脆弱性になっています。

何から始めるか分からない

優先度が見えず、投資判断の根拠が作れないまま時間だけが過ぎています。

ベンダー依存のコスト増

ベンダー任せの運用により、改修・保守コストが膨らみ続けています。

IT担当者がいない

「誰が決めて、誰が回すか」が不在で外注任せに。結果として要件がまとまらず、導入後の運用が止まります。

DXを理解していないツール導入

ツール導入=DXになってしまい、業務設計や運用ルールが置き去りに。現場に定着せず「入れたけど使われない」状態になりやすいです。

F LabelのDX支援でできること

F Labelは「ツールを入れて終わり」ではありません。現場で本当に機能するDXを実現するため、業務理解から定着支援まで一貫して伴走します。

1
業務の"見える化"

現状フローを丁寧に整理し、改善インパクトの大きいポイントを特定します。感覚ではなく、データと事実に基づいた改善提案を行います。

2
例外・運用設計まで作り込む

本番稼働後に「想定外」が起きないよう、例外ケースや運用フローまで含めて設計。現場が迷わず回る仕組みを構築します。

3
段階導入で失敗コストを抑える

小さく作って検証し、成果を確認しながら拡張します。一度に大きく変えないことで、現場への負荷とリスクを最小化します。

目的と段階に応じた3つの支援プラン

DX推進の成熟度や目的に合わせて、最適な支援メニューをご提案します。診断だけでも、計画だけでも、実行まで一貫して伴走することも可能です。

Short Term
DX現状診断

目的:課題と優先度を整理し、次の一手を決める

  • 課題一覧(重要度・緊急度マッピング)
  • As-Is 簡易フロー
  • 改善案・概算ロードマップ
Continuous
実行伴走

目的:開発・導入・定着までの一貫推進

  • 要件定義・WBS
  • 運用設計・定例議事録
  • 改善バックログ管理

F Labelが選ばれる理由

F Labelは「ツールを売るベンダー」ではなく、「業務改善を一緒に推進するパートナー」として機能します。現場視点と経営視点の両方を持ち、実行まで伴走することにこだわっています。

93%
定着率
支援後も現場で継続活用されているプロジェクトの割合
3
平均診断期間
現状診断から改善提案書の提出まで
50+
支援実績
製造・流通・サービス業など多業種での伴走実績
0
初回相談
30分の無料相談で現状の課題を整理します

よくある質問

大丈夫です。現状の業務を一緒に整理し、要件に落とします。資料なし・口頭での説明でも問題ありません。
無料相談で概算レンジを提示します。目的と範囲を整理した上でお伝えするので、要件が未確定でもOKです。
はい。保守・改善を前提に設計し、継続して伴走できます。「作って終わり」にはしません。
スコープ設計・変更管理・レビュー/テストで品質を担保します。無駄を省くことで適正価格を実現しており、品質との両立を大切にしています。
"何から始めるべきか"の整理から、ご一緒します。

DX推進における最初の壁は、多くの場合「現状の正確な把握」と「優先順位の決定」です。
F Labelでは、30分の無料相談から現在地の確認をスタートできます。
「まだ相談できる段階ではない」とお思いの方こそ、ぜひお声がけください。

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